この黒川地域が自主的に運営している子育て支援サークル『くろかわキッズ』が
今年の「第36回あさお区民まつり」の「麻生区地域功労賞」で表彰される栄に浴しました。
黒川に子育て支援のサークルを設けようと 黒川の民生委員と町内会が 今から12年前の
平成18年(2006年)に『くろかわキッズ』を立ち上げました。
第一回の「くろかわキッズ」は 平成18年10月4日に 黒川公会堂で開催し
81組の親子が参加し、関係者を含めると160名が公会堂を埋め尽くしました。
早いもので12年が経過した現在も
黒川町内会福祉部、社会福祉協議会役員、民生委員と子育て支援センター「トライアングル・ハグハグ」の協力を得て
営々と引き継がれて運営されており、今年の10月には124回を数えています。
最初の立ち上げから現在まで 『くろかわキッズ』の支援に携わっている関係者の一人としての管理人も 公式に評価されたことに関し嬉しい限りです。
素晴らしい黒川を愛する人として 今後もこの『くろかわキッズ』が次世代に引き継がれて
子育て支援の充実した黒川地域でありますことを念願しています。
<参考>10月の「くろかわキッズ」:人形劇「おむすびころりん」
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汁守神社が誇る近隣地区には例を見ない大太鼓。



厚生労働省は
昨日、わたしのパソコンメールボックスに訳の分からないメールが入電していた。
この4月に創立56年を迎える「
平成29年11月1日から30日まで、黒川地区の多摩丘陵で開催された「





和光大学芸術学科


麻生区役所に事務所を置く「
![522[1]](https://livedoor.blogimg.jp/tomato1111/imgs/d/5/d5196aa0.gif)



財務省が5月10日に 平成29年3月末現在の国債残高等の借金を発表しました。
わたしたちの故郷(ふるさと)、麻生区の古(いにしえ)は、古老に伝承されている知識・情報によって知ることが多くあります。