神奈川県警 麻生警察署管内
はるひ野・黒川・南黒川・栗木・栗平・栗木台地区の7月の事件を
「麻生防犯協会の事件速報」からまとめました。
防犯協会の発表した事例(麻生警察署7月処理分)を忠実に掲載しています。
6月に引き続き7月も相変わらず自転車盗が起きています。できればツーロックの鍵をかけましょう。
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神奈川県警 麻生警察署管内
はるひ野・黒川・南黒川・栗木・栗平・栗木台地区の7月の事件を
「麻生防犯協会の事件速報」からまとめました。
防犯協会の発表した事例(麻生警察署7月処理分)を忠実に掲載しています。
6月に引き続き7月も相変わらず自転車盗が起きています。できればツーロックの鍵をかけましょう。
続きを読む(参考)
1. 毘沙門大堂と金剛寺(廃寺)(麻生区黒川)
2.黒川囃子蓮
3.新編武蔵風土記
6.大国御魂神社 (府中市)
わたし達の街 黒川には六百年以上にわたり連綿と続く古刹「曹洞宗 西光寺(サイコウジ)」があります。西光寺関連の記事索引をまとめましたのでご活用ください。
(関連記事)
1.無常について思う
3.良寛さん
4.黒川のお盆さま
5.雑念妄想の坐禅
黒川地区にはるひ野の街が誕生したことにより、街の年齢別人口構成に大きな変化が生れています。
平成20年3月末の
はるひ野・黒川の最新人口データ(3月末現在)とリンクしていますので併せてご覧下さい。
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その「よこみねの道」のルート上にある説明看板に、「黒川はるひ野」に関するものがある。
そこには「黒川(くろかわ)」という名前のルーツに関して説明されているがこれは明らかに事実から程遠いもの、勘違いではないかと管理人は考えている。
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地球温暖化が人類にとって、極めて大きな問題になっている。
わたし達の家は、暖房により間接的に二酸化炭素を排出している。ところが一切暖房を必要としない「無暖房住宅」が、欧州では既に実用化されている。日本でも無暖房住宅の取り組みが始まりつつある。
NPO法人 外断熱推進会議の会員宛に配布された情報を、許可を受けたのでここに掲載したい。
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この時期は部屋を暖房しているので部屋のサッシや窓に、大量の結露が発生していませんか?毎朝、結露を拭き取るのが大変でしょう。
結露は、夏も起きています。毎日、毎日、毎年、毎年 結露が起きていると、いつのまにかそこにカビが発生し、カビをえさとするダニが発生します。
ダニが発生すると、ダニの死骸などの影響でアトピーなどのおそれがあります。アトピー性皮膚炎、喘息やアレルギー性鼻炎などを引き起こす要因の一つとして、カビやダニがあげられ、アレルゲンの90%以上はカビやダニに起因するといわれています。
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川崎市麻生区
「よこやまの道」は古代から武蔵野と相模野の双方を眺められる高台として、また、西国と東国を結ぶさまざまな交通の要衝として活用されてきました。
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当ブログの新年恒例である黒川の人口と世界の人口を見てみましょう。黒川地区の現状を見る指数のひとつとして、1年間の人口増加を考えてみましょう。
またお友達との会話や営業の雑談時に、今の世界の人口は66億人、日本は1億2780万人などと言えたら素敵です。
わたし達の黒川地区は、三方を東京都の市町村で囲まれている。
黒川地区(麻生区内)を囲む他市の最新の人口を調べてみると、次のようになる。
| 川崎市 | ( 麻生区) | 町田市 | 多摩市 | 稲城市 | |
| 総人口 | 1,359,830 | 159,965 | 411,257 | 146,958 | 80,716 |
| 男 | 700,872 | 79,298 | 203,546 | 73,312 | 41,047 |
| 女 | 658,958 | 80,667 | 207,711 | 73,646 | 39,669 |
| 所帯数 | 636,748 | 67,814 | 172,065 | 64,253 | 33,625 |
(参考)
(政令指定都市は権限の移譲等により、実質的に都道府県と同格に扱われる。)
備考:データ出所元
1.
2.
3.
4.
黒川の農家の庭や畑にある大きな柿の木に、たわわに小粒な柿が実るのを目にされたことがあるでしょうか?
小粒で色も鮮やかな柿がびっしりと実をつけていることでしょう。
のどかな黒川の秋の田園風景のひとつです。
麻生区「はるひ野」には、計画的に創られた五つの公園があります。
これらの公園は はるひ野地域に土地を持っていた地権者が開発に伴い一定の割合ではるひ野の公園として提供した土地の上に作られました。
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わたし達の街 「はるひ野」の名前「はるひ野」は、独立行政法人 都市再生機構(旧 都市基盤整備公団)が商標権者として 日本国特許庁に商標登録されています。
(「はるひ野」と言う地名のいわれについては、ここをクリックしてください。)
「はるひ野」は、昔は里山の典型的な水田が広がり、谷戸から湧き出る汚れのまったく無い綺麗な水で米が作られていました。私も小学生から就職してまでも、農家の父の米作りのお手伝いで、休みの日は必ず田んぼへ行っていました。
いろいろな説があり、村の古老に尋ねることがベストと思いますが、今回は「柿生・岡上組合村誕生100年記念誌 屋号と家紋」という書籍に掲載されている「黒川の地名の由来と歩み」を転載させていただきます。