今は中秋。
本来なら マツムシの「ちんちろチンチロ ちんちろりん・・・」という虫の声を聞く季節だが 最近は全く耳にしない。
またコオロギの「カタサセ スソサセ・・・」という鳴き声もしない。
コオロギの鳴き声について管理人は母親から
『冬に備えて 破れている冬物の着物を繕う時期であることをコオロギが~肩サセ 裾サセ〜と教えている』
のだと聞かされていました。
また 夏の蝉(せみ)の鳴き声も 聞こえてきませんでした。
夏の昼間は ミンミンゼミの「ミーンミンミンミン・・・」、
日暮れになるとツクツクボウシの「オーシンツクツク・オーシンツクツク・・・」が懐かしい。
虫の生息する環境が開発によって 失われたことが原因だろう!
子供の頃は至る所に雑木や雑草が生えていた。
道路も舗装がされていなかった砂利道で道の両側には雑草があり
このような場所に虫が多く生息していたのだが!
歳をとると 昔が懐かしい!!!



わたし達の麻生区

快晴に恵まれた12月11日(日)、川崎市黒川青少年野外活動センターの年末恒例の
満開に咲き誇っている麻生川のソメイヨシノ桜のもとで、
「












今日は大晦日。起きて一番に神棚を清掃した。




川崎市黒川青少年野外活動センター(旧・黒川分校)の染井吉野の老木桜が満開の花をつけて、黒川の春の到来を告げている。

黒川のお正月の風物詩「
今年も黒川には、二基の超大型「

![01-02[1]](https://livedoor.blogimg.jp/tomato1111/imgs/b/8/b8b93bb0-s.gif)











快晴に恵まれた12月21日(日)、黒川青少年野外活動センター主催事業の「黒川のおもちつき」が黒川青少年野外活動センターで行われました。