2025年12月09日

第119回しんゆり寄席…川崎市アートセンター

漫才250

古典落語の傑作人情噺「芝浜」を一玄亭米多討披露!

世話人の初音家左橋、一玄亭米多朗とともに、

ゲストは春風亭柳好が登場!

 「芝浜」

腕はいいのにお酒におぼれ仕事をサボってばかりの魚屋の亭主。

みかねた女房が…。

年の暮れになると演じられることが多い作品で、

作者は「近代落語の祖」と称される初代三遊亭円朝と言われています。

「芝浜」は実在する地名で、現在の東京都港区にある「芝浦」を指します。



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