2021年08月05日

GAFAの凄さ!便利さ!その実力

宅配便情報化社会、インターネット社会の恩恵を享受させてもらっている管理人。

いつの間にかアメリカのGAFA(ガーファ)が提供するサービスにどっぷりと浸かっています。

GAFA(ガーファ) とは、米国の主要IT企業であるGoogle(グーグル)、
Amazon(アマゾン)、Facebook(フェイスブック)、Apple(アップル)の4社の総称。

わたしは パソコンのブラウザーとしてGoogle Chrome(クローム)を、
インターネット通販ではAmazonを、
スマホやタブレットでは iPhoneを愛用しておりApple のお世話になっています。

後期高齢者の管理人のSNSは LINEで十分であり、残念ながらFacebookは使っていません。

GAFA4はただIT企業だというだけでなく、
プラットフォーム」としての機能があるので現在の情報化生活を支えています。


今朝も朝の7時に思い立って読みたい雑誌があったので Amazonにインターネットを経由して発注。

すると本日中に配達をするという。

夕方の5時に わたしのメールに「配達完了」というメッセージが入電したので 
ポストを確認すると着荷していました。

(コロナ禍の今、小物配達はポスト投函か玄関前に置くことで 発注者との接触を避けている。)

インターネットで特定品を発注後、同日の僅か10時間後にわたしの手元に品物が到着という離れ業を 
当たり前のごとく実行するシステムに驚きました。

このようなシステムを支えているのは コンピューター技術と多くの作業にあたっている影の人たちの
労働力によって支えられているのでしょう。

支払ったのは品物の定価だけで、配送料は払っていません。

お店に出かけることもなく、車や電車を使うことなく、自宅のパソコンとやり取りするだけで 
誰にも面会や接することもなく必要なものが素早く手元に届くシステムを構築し、
消費者に定価以上の負担をかけることのないシステムを実運用しているAmazonは 
高齢者には欠かせない企業です。


Posted by tomato1111 at 00:00