2020年08月13日

インシャーアラー(アラーの神のおぼしめしあれ)!

砂漠
<本記事は 2012年7月29日の転載>

身辺整理をしていたら、昭和55年3月1日(1980年)の社内報にわたしが寄稿した
インシャーアラー」というタイトルの記事が出てきました。

今から32年前の社内報に書いた記事で懐かしく思い、ここに転載します。

カダフィが統治していたリビヤ出張記で、コーランが生活の規範となっている 
日本とは全く異なる習慣を持つ国。


現地で撮影した3人が写っている写真の真ん中でサングラスをかけている紳士は、
その後リビアの日本大使として日本へ赴任してきた有力者。
彼の自宅(首都トリポリと港湾都市ベンガジに住居を持つ)を何度か訪問し食事をごちそうになったことがあって、
とても懐かしい。

リビヤ旅行記
Posted by tomato1111 at 00:05│俸給生活時代の思い出 

Posted by tomato1111 at 00:00