2020年03月22日

〜親愛なる子供たちへ~…手紙

爺人間 誰しも老いていく。

体力が落ち、行動に精彩を欠き、当たり前の日常がぎこちなくなっていく。

周りの人に不愉快な思いを抱かせるが 本人には罪がない。

人生の終わりに 付き合ってほしい。

 

わたしも明日は認知症(昔の痴呆)に ならないという保証は無い。

この手紙を読んで その時のわたしを理解し受け止めて欲しい。


手紙900n


Posted by tomato1111 at 00:00