
平成31年3月末日現在の黒川・はるひ野の最新人口データが4月25日に川崎市から発表されました。
川崎市全体の増加率は、0.83%(麻生区は、0.73%)なのに対し、黒川地区は、2.90%の伸びを示しています。
特記すべきことは、はるひ野5丁目の人口増加率が6.22%と著しいことがあげられます。
また僅かですがはるひ野2丁目、3丁目では 人口が減っており 4丁目の増減はありませんでした。

平成31年3月末日現在の黒川・はるひ野の最新人口データが4月25日に川崎市から発表されました。
川崎市全体の増加率は、0.83%(麻生区は、0.73%)なのに対し、黒川地区は、2.90%の伸びを示しています。
特記すべきことは、はるひ野5丁目の人口増加率が6.22%と著しいことがあげられます。
また僅かですがはるひ野2丁目、3丁目では 人口が減っており 4丁目の増減はありませんでした。

川崎市は5月15日に 5月1日現在の市の人口が20政令指定都市の中で 神戸市を抜き6位になったと発表。
(下記は 5月16日付け朝日新聞朝刊の記事)
やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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