防人見返り峠で多摩市街を望むと、七生丘陵(ななおきゅうりょう)、秩父山系の上に 雲が巨大な山脈を形づくっていた。
時間は朝の7時20分。
先日の高森町からの帰り道、中央自動車道からみた雪を抱いた八ヶ岳連峰の山脈を思い出させてくれた。
自分の目では、くっきりと雲が山脈を形づくっていたが、写真に撮ったものを見ると少しボケた感じになっていた。
(撮影:平成29年12月2日 7:20am、スマホiPhone X使用)
やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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