2017年11月20日

JAセレサ川崎創立20周年記念 農業まつり

農業まつり150_edited-1
JAセレサ川崎創立20周年記念 農業まつり」が、『〜みんなで創る新しい都市農業〜』というキャッチフレーズで、
11月19日(日)
JAセレサ川崎柿生支店で開催されました。
晩秋の好天に恵まれた当日、,064名という多くの来場者を迎えた会場では、大変な賑わいでした。
農協に密接に関係がある麻生の地域性から、農業まつりに親しみを持っている多くの方が会場に足を運んでいました。
会場では、新鮮な野菜・果樹の直売をはじめ青壮年部のつきたて餅の販売、女性部の焼きそば・焼き鳥等の販売、
うどん・そばの販売、農機具の販売、園芸花卉の販売等がおこなわれました。
柿生支店の3階では、農家が丹精を込めて生産した自慢の農産物が展示され、
その品評会に出品された農産物は希望者に頒布されました。
管理人も柿生支店果樹部員のため、朝から柿を販売しました。

    (参考:農産物品評会…JAセレサ川崎創立20周年記念


開場に先立ち、梶副組合長の挨拶
梶副組合長挨拶600



















会場の賑わい
賑わい600























蔬菜部の新鮮な野菜販売
蔬菜部600






















果樹部の柿販売、隣は長野のリンゴと愛媛の甘いミカン販売
果樹部販売500




















果樹部柿生支部の果実販売(富有柿・次郎柿を販売)
果樹部販売450




















Posted by tomato1111 at 00:30