2016年02月11日

厳冬期の多摩市街パノラマ写真と人口

多摩市章200節分を過ぎ、暦の上では立春とはいえ厳冬期の今日この頃。
早朝の よこやまの道から望む多摩市街の風景は、空気の澄んでいることもあり 遠方がくっきりと望める。

昼間は冷たい風が吹いていた。

今夏のブルーベリー収穫を求めて、圃場の草むしりを行い、その後に春肥えを施肥した。

             (写真はすべてコンパクトデジカメで撮影)

多摩市章(左図)は、多摩市の「多」を、ハトがはばたいて飛び立つ姿にたとえて表したもので、特に真ん中の線は未来への限りない躍動と平和を力強く表しています。(昭和4015日制定)


厳冬期の多摩市街パノラマ写真


0厳冬期の多摩市街パノラマ1500
















厳冬期の丹沢山系と富士山

(写真をクリックすると、画面一杯に拡大表示します)


0厳冬期の丹沢山系と富士山








厳冬期の富士山(3,776m)蛭が岳(1,673m)

<蛭が岳:神奈川県の最高峰、写真左側のピーク>


0厳冬期の富士山と蛭が岳 700

















多摩市と麻生区の人口比較

麻生区の人口は、多摩市より約17%多いことが分かる

(多摩市の人口データは、2月10日の多摩市ホームページから転載)

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(麻生区の人口データは、昨年12月末の川崎市発表データ)


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