
そして平成22年に全国植樹祭のサテライト植樹祭が川崎市の生田緑地で開催されたのを契機として、市制100周年を迎える平成36年度までに、100万本植樹を目指して、「市民100万本植樹運動」を推進してきました。
平成27年度は麻生区黒川にある「黒川海道(かいどう)緑地」で、「市民による100万本植樹運動」が10月3日(土)に実行されました。
(参考:平成23年10月29日に「黒川よこみね緑地」で行われた「市民による100万本植樹運動」風景)
そして平成22年に全国植樹祭のサテライト植樹祭が川崎市の生田緑地で開催されたのを契機として、市制100周年を迎える平成36年度までに、100万本植樹を目指して、「市民100万本植樹運動」を推進してきました。
平成27年度は麻生区黒川にある「黒川海道(かいどう)緑地」で、「市民による100万本植樹運動」が10月3日(土)に実行されました。
(参考:平成23年10月29日に「黒川よこみね緑地」で行われた「市民による100万本植樹運動」風景)
505本のクヌギ・コナラ等の植樹が参加者により行われました
丁寧にクヌギを植樹する親子
森の妖精 モリオン
(川崎市内で最も人気の高いイメージキャラクターの由)
モリオンの名前は、森(モリ)と100万を意味する英語の「ミリオン」から名付けられたと
福田市長(写真)が紹介されました
植樹祭に参加したはるひ野小学校4年生代表の皆さん
「黒川海道緑地植樹祭」式典風景
式典で挨拶される福田川崎市長
黒川の緑地保全で福田市長から表彰を受ける
黒川町内会長 市川氏
やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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