2014年03月27日

東京交響楽団 with 小林研一郎…アルテリッカしんゆり

小林今年も昭和音楽大学 テアトロ・ジーリオ・ショウワで、東京交響楽団のオーケストラ演奏が、5月5日(月・祝)に行われます。

アルテリッカ6周年を記念して、二つの交響曲ベートーベン:交響曲第6番「田園」、チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」)が、ダイナミックに演奏されます。

管理人もこのオーケストラを心待ちにしており、万難を排して、目の前で演奏される交響曲を楽しみにしています。

いくら高価な演奏装置があっても、目の前で演奏される生の音楽には勝てません。

どうか素晴らしい演奏を新百合ヶ丘でお楽しみください!

今すぐ、チケットを確保されることをお勧めいたします。

     *チケットセンター;044−955−3100
     *電話受付時間;9:30〜17:00
      または、http://www.artericca-shinyuri.com をご覧ください。

東京交響楽団 with 小林研一郎

      “東響×炎のコバケン”が贈る二つの交響曲第6番


5月5日(月・祝)14:00開演(13:30開場)

指揮
小林研一郎

管弦楽
東京交響楽団

会場
昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ

全席指定
S席5,000円
A席4,000円
B席3,000円
小林研一郎

東京交響楽団
東京交響楽団

【プログラム】

ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」
(休憩)
チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」

 

【聴きどころ】

 川崎市フランチャイズオーケストラとして国内外から注目を集め、期待を寄せられている東京交響楽団が、「炎のコバケン」こと超・人気指揮者の小林研一郎を迎え、アルテリッカ6周年にふさわしく、二つの交響曲第6番「田園」と「悲愴」という二大名曲プログラムをお贈りいたします。
東京交響楽団は、近年幅広い活動で国内外から注目を集め、各方面から高い評価を得ています。
指揮の小林研一郎は、情熱あふれる指揮で、ハンガリー国立響音楽総監督・常任指揮者や東響客演指揮者をはじめ国内外の多くのオーケストラの重要なポストを歴任した日本の指揮界の第一人者の一人。
今回は、ベートーヴェンの名曲で春に相応しい交響曲第6番「田園」と、十八番のチャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」という特別プログラムに大きな期待が寄せられています。

東響クラシックちらし表校了データ































































東響クラシックちらし裏校了データpdf