
今年も川崎市では最大級と目される立派な「せいの神」(どんど焼き)が、黒川に二基 建立された。
黒川 上(かみ)地区は、橋場の田んぼに、中(なか)・下(しも)地区は、東(あずま)営農団地にそれぞれ建立された。
松が明け、七草粥の日である1月7日が、黒川では「せいの神」を建てる日と決まっているが、今年は8日(日)に行われた。
(昔は、「せえの神」と訛って呼んでいた。わたしは「せえの神」と言った方が親しみを感じる。)
黒川 上(かみ)地区は、橋場の田んぼに、中(なか)・下(しも)地区は、東(あずま)営農団地にそれぞれ建立された。






