11月17日、18日にある研修で諏訪湖方面に行き、上諏訪に宿泊しました。
その10日後の11月26日、27日に家族で再び諏訪湖方面に行き、上諏訪の別の宿をとりました。
いつもの習慣で、朝の諏訪湖周辺を散策した時に撮影した上諏訪から下諏訪方面を望む諏訪湖のパノラマ写真です。
(すべての写真をクリックすると拡大表示できます。)
11月17日、18日にある研修で諏訪湖方面に行き、上諏訪に宿泊しました。
その10日後の11月26日、27日に家族で再び諏訪湖方面に行き、上諏訪の別の宿をとりました。
いつもの習慣で、朝の諏訪湖周辺を散策した時に撮影した上諏訪から下諏訪方面を望む諏訪湖のパノラマ写真です。
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諏訪湖の宿の前に「諏訪湖間欠泉センター」があったので、朝9時半の噴出を見ました。
<温泉掘削中の昭和58年に噴出した間欠泉は高さ50メートルまで自噴し、当時は世界第2位の高さとうたわれました。
この間欠泉を観光利用する目的で平成2年に間欠泉センターが開館しました
が、次第に間欠泉の自噴間隔が長引くようになり、やがて自噴が止まってしまいました。現在はコンプレッサーで圧縮空気を送り、上部の冷えた温泉を取り除くことにより、間欠泉を噴出させています。
現在の噴出高は5メートル程に留まっています。>
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諏訪の帰りに清里「萌木(もえぎ)の村」へ立ち寄りました。
萌木の村広場では、鹿肉の解体ショー、鹿肉の焼肉、鹿肉を使ったサンドイッチ、鹿肉の鍋など鹿に関する食べ物と酒のイベントが行われていました。
そこにはクヌギの木を使った24頭のトナカイとそりに引かれたサンタクローズのオブジェが展示してありました。
やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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