新設された はるひ野小中学校の食堂で、児童・生徒達と同じ昼食を食べる機会があった。
「はるひ野町内会」内に昨年度発足した「はるひ野シニアクラブ」が企画した昼食会で、中学生達と一緒に同じ食堂で同じメニューの昼食を戴いた。
新設された はるひ野小中学校の食堂で、児童・生徒達と同じ昼食を食べる機会があった。
「はるひ野町内会」内に昨年度発足した「はるひ野シニアクラブ」が企画した昼食会で、中学生達と一緒に同じ食堂で同じメニューの昼食を戴いた。
メニューは、麦ご飯・昔風カレー(ルーを使わない味)・きゅうりの中華風漬物・枝豆。飲み物(枝豆があってもビールは無い)は無し。生徒たちはパック入り牛乳が全員に支給されていた。
よく見ると生徒の中には自宅から弁当を持参して、食堂で食べている子もいた。
調理は川崎市が委託した専門業者が行っている。
明るく天井が高い吹き抜けの食堂で、わたし達シニアクラブのメンバー・教職員が生徒に混じって食事をするという滅多に経験できない企画だった。かん高い生徒達の明るい大きな声が、学校であることを示していた。
(参考:はるひ野小中学校 第一回入学式)
やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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