降り続く雪を見て子供のように心がはしゃぎ、カメラを片手に汁守神社と西光寺を訪ねた。
ふだん見慣れない風景が広がっていた。
降り続く雪を見て子供のように心がはしゃぎ、カメラを片手に汁守神社と西光寺を訪ねた。
ふだん見慣れない風景が広がっていた。
汁守神社

西光寺

雪の襟巻きを巻いた小僧さん 雪の帽子を冠った薬師さん 雪の袋を背負った布袋さん


やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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