わたし達の住む黒川地区の鎮守様 汁守神社。
汁守神社の境内整備が7月20日の天王様の際に決議され、必要な費用が氏子によって寄進された。
汁守神社の会報によれば境内整備を目的にした寄付金・奉納金の総額が、当初の予定額のおよそ2倍に達した由。それを聞き氏子の一人として、「汁守神社を鎮守様とする氏子達の神社に対する思い入れ・信仰心が根強い」のにとても嬉しく思い、且つ健全であることに大きな喜びを感じた。
わたし達の住む黒川地区の鎮守様 汁守神社。
汁守神社の境内整備が7月20日の天王様の際に決議され、必要な費用が氏子によって寄進された。
汁守神社の会報によれば境内整備を目的にした寄付金・奉納金の総額が、当初の予定額のおよそ2倍に達した由。それを聞き氏子の一人として、「汁守神社を鎮守様とする氏子達の神社に対する思い入れ・信仰心が根強い」のにとても嬉しく思い、且つ健全であることに大きな喜びを感じた。

境内整備事業の主目的の一つであった境内のトイレは、水洗便所として新築された。
また参道整備として敷石取り付け、トイレ前の舗装工事、高台にある境内からの転落防止柵整備、境内内と拝殿内外の照明工事も完遂した。


これにより来る平成20年の初詣は、新たに整備された汁守神社で、心新たに迎えることができますことは、ありがたいことです。
遥か いにしえから営々と続く汁守神社、これからも永遠に続く鎮守様 汁守神社が、黒川地区に住むわたし達の心の中心として鎮座することを祈ってやみません。
やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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