はるひ野の街は、着実に住宅の建設、マンションの建設が進み発展途上にある。
それに伴い日常の生活に欠かせない買い物をわたし達の街で、行えるような店舗の出店が望まれていた。このほどようやく具体的な「はるひ野ショッピングセンター」の開設を予告する事業計画構想が、当該地に発表された。
はるひ野の街は、着実に住宅の建設、マンションの建設が進み発展途上にある。
それに伴い日常の生活に欠かせない買い物をわたし達の街で、行えるような店舗の出店が望まれていた。このほどようやく具体的な「はるひ野ショッピングセンター」の開設を予告する事業計画構想が、当該地に発表された。
住宅公団が開発を進めていた当時から関心を示していた事業者カワチ薬品(

わたし達がはるひ野の街で生活をするために必要な生鮮三品(野菜・肉・魚)を取り扱うことが当地でショッピングセンターを開設する条件として要望してきた経緯があり、今回事業計画構想を発表したことは、それらを踏まえたうえでの出店計画と考えている。

今後開催されるであろう事業計画説明会等で、具体的な説明を確認し実行を求めていく必要があると考える。
一方、はるひ野駅南口前に土地を所有する小田急グループの土地活用計画が見えていない。はるひ野の街が子々孫々に亘って、永久に住み良い街にするためには、最初の駅前グランドデザインが極めて重要である。活気と潤いが必要である。
ただのコンクリートの箱の壁(例えば駅前マンション)が駅前に建つだけでは、土地に古くから住んでいる土地神様に対して有効活用という面で申し訳ない。
はるひ野に住むわたし達がこのことに多いに関心を持って、希望をまとめて要求するなどの働きかけを行い、注視して行く必要があるとわたしは思う。
ーー「カワチ薬品」のホームページからの転載ーー
2006年3月現在
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やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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