あけましておめでとうございます。
2006年の年のはじめに当たって、黒川と日本、世界の今を定量的に把握しておきたいと考え、人口がどうなっているのかをお知らせいたします。
あけましておめでとうございます。
2006年の年のはじめに当たって、黒川と日本、世界の今を定量的に把握しておきたいと考え、人口がどうなっているのかをお知らせいたします。
表を御覧下さい。
人口 男 女 所帯数 黒川 4,056 2,058 1,998 1,608 *1 (黒川) 3,758 1,910 1,848 1,499 (南黒川) 298 148 150 109 麻生区 153,693 76,289 77,404 62,364 *2 川崎市 1,327,009 686,980 640,029 594,718 *3 神奈川県 8,785,638 4,437,163 4,348,475 3,642,792 *4 日本 127,756,815 62,340,864 65,415,951 49,530,000 *5 アメリカ 297,831,271 *6 世界 6,488,910,487 *6
備考
*1:平成17年3月末現在(麻生区役所)
*2:平成17年12月1日現在(麻生区役所)
*3:平成17年10月1日現在 国勢調査結果速報
*4:平成17年9月1日現在
*5:平成17年10月1日現在 総務省統計局 国勢調査結果速報
*6:米国政府統計局発表データ
表のなかの黒川という区分は、はるひ野という町名が存在していないため、はるひ野地区の人口も含まれています。
黒川の人口は、

平成十八年三月十三日から晴れて「はるひ野」という町名が誕生しますので、平成17年度の人口統計には はるひ野のデータが区分されて発表されるでしょう。
はるひ野の計画人口が、およそ8,800人とされていますので、今後はうなぎ上りに人口の増加が見込まれます。
一方
日本の人口は、世界の人口の1.976%およそ2%を占めています。
アメリカの人口は、世界の人口の4.6%を占めています。
アメリカと世界の人口データは、2006年1月3日0時現在の最も新しいものです。
最近の世界の人口はおよそ64億9千万人、日本の人口は1億2千8百万人、川崎の人口は133万人と考えましょう。
世界、日本、神奈川、川崎の人口については、それぞれデータソース先のリンクがありますので、ご確認下さい。
これを皆さんの話題の一つにでもして頂けたら幸いです。
やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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