最近 小田急多摩線 はるひ野駅南口空き地に、奇妙な建造物が建っている。一片が5m位のほぼ正方形の形をしていて、高さが10m位か?
最近 小田急多摩線 はるひ野駅南口空き地に、奇妙な建造物が建っている。一片が5m位のほぼ正方形の形をしていて、高さが10m位か?
これは小田急多摩線
13人乗りのエレベータを駅前の空き地で組み立て、3月末までに大型クレーンで線路脇の跨線橋に運んで接続する予定。
本来ならば、はるひ野駅の工事にあわせて、この跨線橋工事も行う予定であったが、諸般の事情で遅れたため線路脇にはエレベータ工事のためのスペースが確保できず、このように別の場所でエレベータを組み立ててから運ぶことになったものです。
跨線橋の反対側 北口でもエレベータの工事が進んでいます。
このエレベータ付跨線橋が完成すれば、線
ただ はるひ野駅前広場の開発が進んでいないこともあり、2006年3月末にこの跨線橋は、使用開始にはならないようだ。
工事は、川崎都市計画土地区画整理事業黒川特定土地区画整理事業の一環として行われており、工事発注者は、UR都市機構(独立行政法人 都市再生機構)で、工事受託者は小田急建設株式会社。
やまざる
川崎市黒川(当時の住所表示)の農家に生れる。
来世も菩提寺である黒川の西光寺で、永遠の眠りにつく。
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